仕事スイッチ

打ち合わせ、撮影準備、撮影現場、編集作業・・・同時に複数の制作が押し寄せてくることもある。どんなときでも、この腕時計が、自分の中の仕事スイッチを入れてくれる。

プロダクションマネージャー 古屋 奏一朗
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僕の名刺でもあり、お守りでもある。

人からすぐ覚えてもらえるように、見つけてもらえるように帽子を被る。出勤から退勤まで今日1日で起きた色んな出来事から自身を見守るお守り的な存在でもある。明日はどの帽子を被ろうか。

プロダクションアシスタント 高山 侑
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本という栄養素。

アイデアに詰まったとき。ふと時間ができたとき。一度、リセットしたいとき。本を読み、アタマとココロの栄養を蓄える。たくさんの発見、たくさんのアドバイスが、次の一歩へのエネルギーを与えてくれる。

コピーライター 松井 一紘
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どんな音も逃さない

集中力を高めたいとき、作業に取りかかるとき、ヘッドホンは欠かせない。音楽映像を作る会社なだけに、社内は日々いろんな音楽があふれている。小さな音、細かな音、どんな音も逃さないように、今日もヘッドホンに耳を傾ける。

プロダクションマネージャー 池田 飛鳥
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なくてはならないもの

「ARC’TERYX ARRO 22」という型のリュック。サイズ、止水ジッパー、カンガルーポケット。すべてにおいて、自分が使う上でなくてはならないもの。そして何よりもかっこいい!機能的でかっこいいって最高!

オンラインエディター 山﨑 恒太朗
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ちょうどよい。

コンテを描くのに、筆圧が弱いので、太くて柔らかい芯がちょうどよい。すごく描きやすい。知り合いのアートディレクターの人に借りパクされそうになったくらい。0.7mm製図用のシャープペンシルと紙からうまれる作品たち。自分がイメージしたことを、たくさんのプロフェッショナルが形にしてくれる。

ディレクター 吉村 瞳
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これが一番手に馴染む

入社当時に支給された電卓。今でもこれが一番手に馴染む、プロデューサーの仕事は、予算の管理など、数字と対峙する事も少なくない。もう、古く色も褪せてしまっているが、今でも現場にはこの電卓を持っていく。電卓は、たくさんあるがこの電卓は他にない。私の仕事の必需品。

プロデューサー 勝野 恵子
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「*ボールは丸い。どちらに転がるかわからない。」

窮地に追い込まれたとき、落ち込んだり暗くなったりせずに、いい意味で開き直ることも大事。もちろん、悩み抜いてベストを尽くすことは大切。しかし柔軟性を持って物事に対処することはもっと大切。丸いボールはそのことを思い出させてくれる。*サッカー監督 セサル・ルイス・メノッティより

プロデューサー 加治屋 篤
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