池田 飛鳥Ikeda Asuka

(株)祭
制作部
プロダクションマネージャー
28歳 2013年入社

Q1.この業界(またはTYO)に入ったきっかけは?
映像が好き、音楽が好き、やりたいことをやりたいと思ったからです。
大学卒業後は一般企業で働いていましたが、映像の仕事をやりたい気持ちが強く、会社を辞めて映像の専門学校に入学し直しました。
専門学校時代に祭の現場を手伝う機会があり、そこで「この会社に入りたい!」と思って社長に直接話をしました。
Q2.今、どんな仕事(業務・立場・プロジェクト)をしていますか?
プロダクションアシスタントとして先輩のサポートをしつつ、徐々に一人で作品を任せてもらえるようになりました。
いまはMV、アーティストのドキュメンタリー映画、WEB映像、企業映像などの仕事をしています。音楽映像と企業映像半々くらいの割合ですね。
Q3.仕事のやりがいは?大変なところは?
休みはないし、寝れないしが続くとキツいと思うことはたくさんあります。
しかしクリエイティブな場面に立ち会えることや、作品が出来上がって世の中に出されているのを見ると、やって良かったなと毎回思います。
Q4.将来の夢(または目標)は何ですか?
Music Video、LiveVideo、TVCMなど幅広い作品を手掛けられるプロデューサーになりたいです。
Q5.プライベートの楽しみや、こだわりはありますか?
映画を見に行ったり、CDショップに行ったりしています。

2015年3月掲載/取材

TYOに入社を希望するみなさんへ
仕事をしていて辛いと思うことも、楽しいと思えることも、両方多い仕事だと思います。
しかし普通に生活していたら経験できないような刺激的なことがたくさん経験できます。

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私のクリエイティブ魂

ヘッドホン

音楽に映像をつける仕事なので、職場では様々な音楽がなっています。
集中したい時、自分の担当する映像や音楽の作業を行うときにヘッドホンは必需品です。また、ひとつの小さな音を頼りに作業することが度々あるので、細かい音を聞く際にも欠かせないです。

池田 飛鳥一日

9:00
起床
10:00
出社、メールチェック、返信
11:00
編集作業
13:00
打ち合わせ
15:00
リサーチ作業
17:00
ロケハン
20:00
打ち合わせ、プレビュー
23:00
資料作成
24:00
進捗確認、翌日準備
25:00
帰宅

社員紹介先輩社員の現場の声をお届けします。