プロダクションマネージャー

古屋 奏一朗

FURUYA SOICHIRO


(株)ティー・ワイ・オー
Camp KAZ

26歳 2013年入社

Q1.この業界(またはTYO)に入ったきっかけは?
映画や音楽が好きで、学生時代より映像・音楽制作をしていました。
仕事をする上で、もっと広く深く映像に携わりたいと思い、この仕事を志望しました。
Q2.今、どんな仕事(業務・立場・プロジェクト)をしていますか?
旅行系のCMをメインで担当しています。
今は、最近撮影が終わったので、その編集作業と次回撮影のための企画作業をしています。
Q3.仕事のやりがいは?大変なところは?
一番のやりがいは自分の関わった作品が家族、友人など多くの人の目に触れるということです。
大変なところは、忙しさももちろんですが、様々なスタッフとお仕事させて頂く上で、
自分の知識が追いついていないと感じる点です。
一方で、学んだことを生かし、スタッフと円滑なコミュニケーションを取れた瞬間は、
僕にとって大きなやりがいの一つになっているように感じます。
Q4.将来の夢(または目標)は何ですか?
幅広くいろいろな仕事をこなしていき、映像だけでなく
Webやサイネージなどのインタラクティブな作品にも携わりたいです。
Q5.プライベートの楽しみや、こだわりはありますか?
音楽を聞きに行ったり、映画を見たり、本気で遊ぶように心がけています。
そこで得たことが仕事をするエネルギーやアイデアになると思うので時間があるときは徹底的に遊びます。

古屋 奏一朗の一日

  • 08:30
    起床
  • 10:00
    出社・メールチェック
    ・電話連絡
  • 13:00
    昼食
    (時間があれば外に行きます)
  • 14:00
    社外打合せ
    (荷物多、機密情報多数なのでTaxi移動が多いです)
  • 16:00
    資料作成
    (小道具のイメージ、ロケーション、スケジュール、地図などをMacで作ります)
  • 18:00
    (ロケの依頼書など、ビジネス文書も作ります)
  • 22:00
    明日の確認・準備
  • 23:00
    退社
  • 24:00
    帰りにDVD(ブルーレイディスク)を借りる
  • 26:00
    DVD観賞したら就寝

TYOに入社を希望するみなさんへ

映像やものづくりが好きな人が社内にたくさんいて、一流のスタッフとも仕事を通して関われる環境だと思います。
自分もそんな環境で映像を作りたいと思う方は是非!

私のクリエイティブ魂

スイッチ入れる腕時計

好きなブランドとのコラボモデルです。1-2年前にネットで即買いしました。打ち合わせ〜現場など分刻みで動く仕事なので、様々な局面ですぐに時間を確認することができる腕時計はなくてはならない存在です。また、腕時計をつけることで自分の中の仕事のスイッチが入れています。

人を知る一覧に戻る