プロジェクトマネージャー

高山 侑

TAKAYAMA TASUKU


(株)TYOデジタル・ワークス

28歳 2014年入社

Q1.この業界(またはTYO)に入ったきっかけは?
大学生の時に、大手レコード会社と契約しているアイドルグループのライブオープニング映像を制作する機会がありました。自分が手がけた制作物が、ライブ会場やパッケージメディアを介して多くの人に見てもらえること、体験してもらえること通じて、高揚感を得ました。映像という限定的な枠ではなく、Web・インタラクティブの方向にすればより広く、さまざまな人に見てもらえるとおもいこの業界を選びました。
Q2.今、どんな仕事(業務・立場・プロジェクト)をしていますか?
現在Webサイトの定期運用更新をメインに、アプリ制作、イベント運営を実施し、社内外との進行管理を行っています。新規・レギュラー案件含め、年間10件ほどの業務に就いています。また進行管理だけでなく、デザインや仕様書通りに実装がされているかのデバック(検証作業)も行います。
Q3.仕事のやりがいは?大変なところは?
案件の規模が大きくなるほど、関わる人が多くなり、取りまとめるのが難しくなります。また調整を行いながら、その合間に打ち合わせに必要な資料準備やデバックも行うので、時間に追われることが多いですね。ただ、どんなに忙しくなってもローンチすると辛かったことも忘れます。
Q4.将来の夢(または目標)は何ですか?
頼られる一人前のPMになりたいですね!
Q5.プライベートの楽しみや、こだわりはありますか?
休日は自炊するようにしています。平日はどうしても外食が多くなりがちなので、休日だけでも家で料理をつくるようにしています。”手羽先のさっぱり煮”簡単でイチオシです。

高山 侑の一日

  • 08:00
    起床
  • 10:00
    出勤・メール確認
  • 12:00
    打ち合わせ資料準備
  • 14:00
    ランチ
  • 16:00
    社外打ち合わせ
  • 18:00
    検証確認(デバック)
  • 20:00
    構成書確認・スケジュール作成
  • 22:00
    退社・同期と夜ごはん
  • 24:00
    帰宅〜就寝

TYOに入社を希望するみなさんへ

自分が「コレだ!」と思える”何か”を見せつけてください!きっとそれは自分が「好き」「嫌い」といった尺度ではなく、それを自分のイチオシとして出して良いか責任についても考えることでしょう。仕事も同じです。好きか嫌いかだけでは仕事はできないです。責任と対峙する機会が多くあります。それと対峙できる人、乗り越えられる人と一緒に働きたいです。

私のクリエイティブ魂

帽子

人からすぐ覚えてもらえるように、見つけてもらえるように帽子を被っています。
また、出勤から退勤まで今日1日で起きた色んな出来事から自身を見守るお守り的な存在でもあります。翌日違う帽子を被ることで、気分を一新して仕事に臨みます。

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