プロダクションマネージャー

鹿野 龍之介

KANO RYUNOSUKE


(株)ティー・ワイ・オー
TYO drive

26歳 2014年入社

Q1.この業界(またはTYOグループ)に入ったきっかけは?
高校生の時に、好きなアーティストのPVやタイアップしているテレビCM、ライブ映像などを見ていて、映像の仕事をしたいと思うようになりました。そこで、映像について学べる大学に進学。色々なものがコンパクトに凝縮されていて、話題性を放つ広告に魅力を感じ、この業界を選びました。
Q2.今、どんな仕事(業務・立場・プロジェクト)をしていますか?
プロダクションマネージャーとして広告映像の制作に携わっています。主にスケジュールと予算の管理を行っています。
Q3.仕事のやりがいは?大変なところは?
多くの人の目に触れる点にやりがいを感じます。友人や家族、親戚などに認識してもらえた時は嬉しいです。入社して1〜2年目より、今の方がプロダクションマネージャーとしての携わり方がより濃くなっているので喜びは大きいです。
ただ、CMはあくまで企業の広告なので社会事情が絡むところが大変です。歯痒い点は多々ありますが、広告の面白いところでもあると思います。
Q4.将来の夢(または目標)は何ですか?
多方面の方に信頼してもらえる人間になりたいです。安心して任せてもらえるように、まずは目の前の仕事をきちんとやります。そして、少しずつ信頼を積み重ねていきたいと思います。
Q5.プライベートの楽しみや、こだわりはありますか?
なるべく週末に仕事を持ち越さないよう心がけています。そして、休みの日は仕事のことを一切考えず遊びます。できるだけ色々なところに足を運ぶようにしていますが、何もない日は愛猫の「ぽんず」と家でゆっくりします!

TYOグループに入社を希望する
学生にメッセージを

TYOグループには、キャラが濃く、天真爛漫で面白い先輩がたくさんいます。中には、自分の方が大人だなぁと思う先輩も。でも、子どもみたいな無邪気さや遊び心のある人が活きる業界です。どんな人でも飛び込んで来てもらえれば、とりあえず大丈夫だと思います。良いものを作りたいという熱意のある人がいっぱいいますので、そういう人と働きたいと思ったら、ぜひ来てください。

クリエイターとしてのこだわりの持ち物

スマートフォン

なんでもできる。写真や映像が撮れるし、音声も録音できる、音楽も聴ける。
通勤中に調べものをしたり、気になる映像を見たりもできる。
それから、最近ではSNSなどで流れるCMをチェックしたり。
心が落ち着かないときは、愛猫の「ぽんず」の写真や動画を見て癒されています。

人を知る一覧に戻る